スペシャルコンテンツ「タムラ製作所 新型トランス 潜入レポート」に関する話題はこちらにご記入ください。
ジャックの新型トランス 潜入レポートは連載にて企画しております。 今回は第一回(序章)につき、皆様がご期待される情報は明らかになりませんでしたが、潜入先の様子は垣間見えたように思います。 今後のジャックの活躍を祈り、次号レポートにご期待ください。
ご無沙汰しています。 病のほうは、相変わらずですが、致し方ありません。 一度は、整理した、オーディオですが、いつかはやってみようと思ったことを、動けるうちに ごそごそとやっております。 OTLアンプ、高圧にビビっていた845のシングル・アンプ、バックロードホーン、ちゃんと計算して、セッティングもしなおして なんとかやっています。 3点支持と4点支持の検討をして、現状では、4点支持に挑戦中です。 まだ、まだ、負けません・・・
このスレッドから 本名で書き込みします。 さて、真空管オーディオフェア 今回は、どうしよーかと思うところであります。 サンオーディオさんが実行委員会ということで お邪魔しようかと思っても見たのですが 500円を払うことに 前回から疑問を感じています。 A&Vフェスタも Carオーディオを切り落としたみたいで、華がないし・・ 真空管・・・に至っては、Kitやサンの独り舞台みたいですし。 ということで、今回は、行く気になってません。。
日曜日の 15:30のステレオ誌のイベントに 石田先生のスピーカを持って行きましたが、あの会場って変です。 他にないんでしょうか? あそこの 管理してる人たちの感じの悪いことったら・・・・
スペシャルコンテンツ 「T’sBarコンセプトアンプ」に関する話題はこちらへ
真空管オーディオフェアで、ちょこっとだけ聞かせていただきました。 このAMPですよね? たぶん・・ じっくり聞きたいものです。
大西です。幕張のCEATECそして秋葉のフェアーに開店しました「T's Bar」にはたくさんの方々にお立ち寄り下さいましたこと,そして出来立てアンプでしたが熱心に耳を傾けてくださいましたこと,本当にありがとうございました。 途中でカラになってしまうのか,あるいは姿を消してしまうのかと思われたJBL 4345の上に置いてあった本当のバーボンもOK,アンプもとても快調に鳴ってくれまして,とにもかくにも無事終了,安堵しています。 あく・たかしさん,せっかくお越しいただいたのにゆっくりお聞きいただけませんようで申し訳なく思っています。そうです,そのアンプが「Bourbon」です。あの部屋ですので細かいニュアンスは伝わりにくかったですね。どなたか感想をお寄せいただきますとありがたいのですが・・・・。 「Bourbon」の解説2回目は回路図をアップしてもらうつもりでいます。引き続きよろしくお願いいたします。
とっても聴き疲れしないゆったりとした音が印象的でした。ライブハウスの片隅で目を閉じてゆったりと音に浸る…という感じです。こういうのもひとつあるといいなぁと思いました。 でも制作費はWEのタマを使うとペアで60万円くらいするでしょうか。金欠病の私にはちょっときついなぁ。 あと、ここでデモをすることは事前アナウンスしてませんでしたよね。私は知らずに行ったので(そんなに混んでもなくて)ラッキーでしたが、知らなくて行かなかった人には気の毒であったように思います。
JYさんこんにちわ,大西です。ご来場ありがとうございました。 「ライブハウスの片隅で・・・・」,T'Bar のコンセプト・大人のオーディオに合致していましたでしょうか?・・。 JYさんが持たれた印象は正にBourbonが狙った音なのです。フェアーでは大型のスピーカーでお聞きいただいたので,よりゆったり落ちついた音だったと思います。あまりの心地良さ!?に,つい“コックリ”の方も見受けられました。 デモのご案内ですけどサイト内を良く読むと出てくるのですが,POP・アイキャッチ的には確かに目につきませんでしたね。次の機会にはもっと目に付く形で告知してくださいね。支配人様へ。 添付の写真は当日使ったプリと右側にチョッロっと見えているのがCDプレーヤーです。
ちょっと遅くなりましたが、大西先生の自己紹介記事とアンプ画像を探せたので安心して参りました。 私は友人の紹介で大西先生に球プリアンプ「HK-2000大西SP」お作りいただいて、その美しい音色にとても満足しております。 先日の真空管フェアでのデモでも、HK-2000と300Bの「バーボン」で4345を軽々とドライブしてしまう凄さと、美しい音にびっくりしましたが、「バーボン」は何ワットぐらい出ているのでしょうか? 将来3ウエイ3パワーアンプを目指していますので、興味深々です。
kt90jpさん,大西です。 フェアーではご丁寧にご挨拶いただきありがとうございました。 T's Barに設置されているSPはB&Wと,このJBL 4345の2システムですが,B&Wは幕張行き,よって秋葉にはJBLという事になりました。仰せとおり当初は少し懸念もあったのですが,何とか4345もご機嫌に鳴ってくれました。 このアンプの出力は最大で約35Wです。この値は300B PPアンプの標準的な出力ですが,実は私もJBLの38センチ2発のウーハーを使ったマルチを使用しています。そんなこともあり,多少は「モニターSPの鳴らし方」みたいなことを心得ているつもりです。でも漠然としたものですが・・・・。 それよりもパーマロイ出力トランスとISTドライブがもたらした結果だったのかなぁ〜〜〜。と思っています。 今後ともよろしくお願いします。 kt90jpさんのブログURL http://blogs.yahoo.co.jp/kt90jp/folder/969605.html?m=l&p=1
35Wですか!46cmのウーファーがドライブ出来る訳だ! 将来の夢の道程を、少し早めなくてはなりませんね〜(笑)。 大西先生。これからも宜しくお願い致します。
大西正隆先生のものは管球王国35号プリアンプ HK-6と大西先生自作の美しい2A3パラシングルアンプを使わせていただいております。 音調には一定の傾向があって、楽音の芯、エナジーを重視されておられるのかと聴かせていただいております。 もうHK-6は何年になりましょうか? 安定駆動状態です。 そういえば管球王国17号是枝重治先生プリアンプも使っており、これと対になる手持ちのWE300A最初期のシリーズフィラメント用のシングルアンプが間もなく出来上がります。 このアンプにも当然TAMURAさんの出力トランスが搭載されています。 写真はその大西先生の2A3パラシングルです シャーシの美しさをご覧ください。 2つ名前があって、伴侶の名前と、琥珀色の上の銅板に合わせて「琥珀」(こはく)と命名されております。
なお裏面には大西先生のお優しさが反映されたシールもございます。
TAMURAトランス以外でもいいんですよね。 といっても、次ぎはTAMURA アモルファスの5000シリーズを用います。
突然どこかで見たようなアンプが登場して感激しきり!です。 ========= 「皆様へ」 3年ほど前でしょうか、KOBAさんが奥様ご同伴で我が家へおいでになり、その時置いてあった「琥珀色」をしたアンプを、奥様が眺めて「欲しそう!」なお顔、たいそうお気に召したご様子でした。 お聞きしますと、奥様ともども真空管のお仲間、近々お子様がお生まれになるとか、それでは1台お作りしましょう、と言うわけでした。 確か「情操教育」とか言ってましたけど、どうですか、その効果は?・・・。 =========== 300Bアンプご成功お祈りしています。機会がございましたらまたおいで下さい。TADとJBLも元気に鳴っています。
おかげさまで先生のアンプから流れ出る楽音に合わせてリズムを取っております。 写真は大西先生の管球王国ご発表HK−6です。
KOBAさん、こんにちわ。mixi拝見させていただいています。 皆様お元気なご様子何よりです。そうですか3才ですね。HK-6がお子さんの音感に影響なきこと祈っております。
いやーっ、勉強になりましたぁ! 高い素材だからいいんだろーぐらいにしか思っていなかったので。 私の 300B+7001AMPも室に艶っぽい、鳴りです
あく たかし様 トランスは原理は難しくないのでが、良くわからないことが多いディバイスですね。その上コアの素材が絡んだり、音が絡んだりするともうお手上げです。 パーマロイ、アモルファスの音は高域がとても綺麗です。そして分解能も高い音質だと思います。しかし反面コアの持つ特徴を生かしつつ、真空管アンプ“らしさ”を出すのが回路設計の難しいところかも知れません。 出力段は決まってしまいますが、電圧増幅段はいろいろやって見たいですね。良い情報がありましたらご紹介下さい。
今回も 興味深く読ませていただきました。 ドライブ段の構成で、大きく傾向が変わることは、実験的に、体験していました。 勉強させていただきました。 次回は、測定とのこと 楽しみにお待ちしています。 http://aqu-takako.com/virtual_html/cgi-local/joyful27/img//5.pdf
ご愛読ありがとうございます。電圧増幅段はいわば「プリアンプ」ですね。設計の自由度が高いので、いろいろ実験したみたい部分です。 あくさんの300Bアンプ回路図拝見させていただきました。各部にユニークな回路があり、大変興味深く拝見しました。ありがとうございました。もしわかりましたら下記教えてください。 1)C1815/D2012のダーリントン回路の遅延時間と放電時間(リレーがONする時間とOFFするまでの時間です) 2)リレーOFF時の+B電圧 3)2SK2700・AVRのリップルリジェクション それと 4)NFB量 すみません。興味深い回路図を拝見させていただいて、つい知りたくなりました。おわかりになればで結構です。よろしくお願いします。
遅延回路は、約9秒ぐらいで、リレーがONになります。ちなみに このときの300Bのフィラメント電圧は、4Vぐらいです。電源Offのときは、特に気にはしていないのですが3端子レギュレーターのおかげで、ほぼ瞬時にリレーが戻ります。 +Bは、リップルフィルターの時定数のため電源ON時から、徐々に上がり約25秒ほどで 既定の電圧に至ります。 ゲインですが、0.5ボルト入力で定格出力になります。。。 リップルリジェクション? チェックもしてません。
あく たかし様 お手数おかけしました。いろいろ参考になります。また何かユニークな回路がございましたら教えてください。
この シングル そそられますね。 WIMAのコンデンサーというのが時代を感じさせますが
バーテンのつぶやきに、つぶやき返していただければ、幸いです。 ご感想などおまちしております。
この 掲示板「Reader's Voice」は、スペシャルコンテンツ等の記事に関する感想など書き込みをおまちしております。